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飾り複数に叩かれ煽られ馬鹿にされるそんな日々があったお話


限界でした。悪質ユーザーたちへのストレスと不眠症。

散々煽って馬鹿にしてくるやつらがまだこのチームに居座って、主犯とつるんでる。

二十歳なりたての主犯。
表面上はいいやつ。リアルもいいやつ。それはなんでかって?気を使ってマナーを守ってるから。
当たり前だよな?


それがどっこいネット弁慶。ネットだとやりたい放題だ。

まだ襲来SH実装したての頃。
チームでいきました襲来SH。
そこに主犯もいました。
まだ初心者で何もかもがわかっていない時代です。
武器のOPなんて知らない。
JAも知らない。

錦未強化、OPもいじってあるわけでないその武器を担ぎ、参加していました。いちチムメンとして。

拠点の侵食にひたすらブラサラ(ダガーのPA)をうっていますが、なかなか壊れません。
その様子をみて、私はすぐに駆けつけ壊しました。


それが今、なんて言いだしたか。

弱いやつがいるからいきたくない。
このチームは弱いからいきたくない。
武器未強化でくるとか。


笑うでしょう?

自分のこと完全に棚においてるんです。


あげく、オフ会で食事中。

主犯はいいました。
「ここで使えるのは誰々と誰々と誰々だけでしょ」

その目の前で話を聞いていた人は見事に省かれました。

その人は、別に気にしてないよ自分が弱いのがいけないからっ。

表情が少し変わったのを感じました。
許せない。

だからいいました。


そこはうまい人達がカバーしあえばいい。
ミスがあったらそこをみんなで補っていけばいい。
君は上手いよ、だからこそみんなを引っ張っていこ?
それにそんなにみんなの装備が気になるなら、自分から教えてあげればいいじゃん
指導すればいいじゃん


それらに言われた言葉は、

は?なんで俺が。



酷いでしょう。



暴言を吐くのは、ネットマナーがなってないにあたるんですよ。
いろんなマスターさんに聞いてきてください。
そういうやつは蹴る、これもう常識の範囲だと思うんですよね。

ましてやここはゲームだ。
蹴ったところでその人の生活に多大に影響するわけでもない。
リアルのお金は関係してないんですから。


ヒマ、敵が弱い。
主犯がそう言い出しました。

それを聞いて心の中でまず思ったこと。

お前SHのフリー探索ボスにしかいってねーじゃん

XH帯、アルティメットも実装されてる頃の発言。
呆れるでしょ。

アルティメットのボスとソロしてるわけじゃない。
XHのレイドボスとソロしてるわけじゃない。

☆12、☆13、そんな武器をもってSH探索ボスが弱いと言い出すんです。

馬鹿なのかな。


レイドボス少人数即殺。
弓をもって俺TUEEEEEEEEEE


強いのはあなたじゃなくて弓です。


はい。


チームイベントにはめったに参加しない。
自分のお気に入りのお友達がいるか大きなイベント事だけ。
新人さんのいやすい環境を作ろうとしない。

このチームは俺のなわばりだと言わんばかりに、自分の暴言スタイルを貫き通す。

突然勝手に何も言わずに消える。
一言何かいうこともできないのか。


チャレンジクエスト。
アイテムの受け渡しをするときのコミュニケーションは大事。

○○ありますか?○○あればください。

普通の会話です。

やつは違う。


○○よこせ


しかもその求めるものが、必要にとるものでないもの。

つまり何が言いたいか。

みんながみんな必要最低分のスキルやアイテムの取得がクリアへの鍵です。
でもこの人は違う。
全員がその必要最低分をとれたのか確認もせず、よこせ発言からの、今それを取る必要はないものをとっていた。
とれれば戦闘中ある程度楽になります。自分だけね。


野良は嫌。固定じゃなきゃ嫌。
非プレミアムだ。
俺様のために集まれ。


緊急クエスト。
このチーム3周もいけないとか。と散々馬鹿にしてたくせに、3周いける、となった時に
突然故意に落ち、回線落ちといって逃走。
全員が周回できない事態に。



そしてね、私はね、さんざん、もう何度目かもわからないくらい、その人の性格的問題を指摘してきました。
直接本人にです。

本人はいつもいいます。

性格は治せないってわかってるからしない。

出来ないと判断したものを努力するのは嫌い。

すぐにできると思ったものしか努力しない。




はぁ。努力の意味わかってるのかと疑ってくる。
自分で言うのもなんだけどやればなんでもできる方、ということも本人から実際に聞いています。



リアルの君はいいのに、なんでネットでそれができないの?と聞いたこともあります。
ネットでも同じようにしてほしいとも言いました。

「ネットでもするとかとてもじゃないけど無理」

そう返ってきました。


あぁ、1年以上かけて注意喚起をし、治るだろうかと期待した自分が愚かだったと、思い知らされました。


そして決定打は2015年、年末のツイート。

チームの固定にはいかない。

そう断言。


なぜ、この人はチームにいるのか。
チームチャットもろくに喋らない。
チームメンバーを卑下する発言しかしない。
チームに対して罵倒する。



そんな主犯を除名した時期が遅かった。

種を巻いて去っていっていた。
そいつらが芽になった。


チームチャットで何もしゃべらない。
主犯がいないとしゃべれない。
何もしない。
何もやろうとしない。
自発性がまったくない。

そんな連中が、主犯を除名した時だけ発言してきました。

なんで俺らに言わなかったの。


粛清だといっても聞いてもらえない。
馬鹿に日本語は通じなかった。

そいつらはただ自分のお友達を除名されたことにキレ、
自分たちの立場を利用、
マスターとマネ、お互いに暴走を止めるという話、
なぜあのツイートの周りで茶化してた人が、五芒星とは何だったのか、と言い出すのか。
お前は周りで茶化していた。
止めることをしようとしなかった。
止めなかった。
動かなかった。

それをよくいけしゃあしゃあと口にだしてきたものです。


3人とも実際TLにいたはずなんですがね。
そのことが起きる前後に。


現役高校生。実社会の経験もない。


呆れた。大人になれよ。幼稚。性格の悪さを露呈。

話を分かってないとんちんかんなことばかりを言っています。

もうこっちは呆れ通り越して、唖然となりました。


チームを盛り上げる努力もない。
自らみんなを集めることもしない。
完全に主犯の囲いになってしまったお前たちが花になる前に、チームから除名したくてしたくてたまらなかった。

除名じゃなくてもいい、せめてマネという役職からおろしたかった。


どうすればいい。どうすれば。


あぁ、こんなにストレスになるんだったら、見なきゃいいんだ。
自分のTLも見られないように、自分も相手が映らないようにすればいいんだ。


そうして叫ぶことを決めた。
リアルで叫べる場所なんてない。
ならどこで叫ぶ。
もうここしかないじゃないか。

誰にも見えない裏で叫んでも、愚痴を言っても、何もすっきりしない。


ならもうここでいうしか方法はない。

ストレスから解放されたい。

助けて。ストレスで、イライラで、悲しさで、死にたいくらいなんだ。

こっちは真剣なんだ。

真面目に夢を叶えたい、それ一心でやってるんだ。

こんなチームは私のチームじゃない。

こんなチームは。



そして鍵をかけた。
本当はやりたくなかったよ。
いろんな人と、いろんなSS見てもらえたり、RTでつながったりできるから。
そうも言ってられなかった。


鍵を外したらどうなる。

部外者からRTされ、広がり、また物事を大きくし、余計な煽りをうける。
楽しまられる。
こっちは酷く辛い思いをしてるのに、そんなのお構いなし。

だから鍵をかけた。

もちろん、鍵をかけても主犯と仲良くしてる人たちがいる。
煽られ楽しまれるのは全然目に見えてた。
でも分かってやることを決めた。

あぶりだしを兼ねたんだ。


そして、今いるチムメンたちにもみてもらう必要があった。


こんなマスターが嫌なら切れ。見るな。チームをぬけるんだ。

自分でその判断をさせたかった。

誰がいるから、行く宛がないから、マスターきらいだけどとりあえずいる。

それこそ迷惑だ。


人の辛い様子を散々煽られ、楽しまれ、馬鹿にされ、自分のチームを変えられ、言葉を選ぶなんて絶対に無理だってことも百も承知だ。


独裁と思われる発言しててもしょうがない

みんなと仲良くしたい、そんなこと言える状況だと思いますか。

みんなを擁護しながら、みんなに遠慮しながら、爆発できるとでも。



そんな人間いたらぜひ会ってみたい。

ぜひ話を聞いてみたい。

経験もなしに私なら俺ならと言ってくるようなにわかには全く用ないですが。



関係ない人たちのTLを荒らしてしまうのも百も承知。
チムメンがいることも百も承知。
チムメンにどう思われようと百も承知。
周りからどう思われ縁を切られようと百も承知。
こんな必死な自分を煽られ楽しまられ馬鹿にされるのも百も承知。


やらないで後悔するならやって後悔する。


生半可な覚悟でやったわけじゃない。

全てを受け入れる前提で覚悟を決めた。

自分がストレスから解放されるのなら、自分が、あぶりだした奴ら以外の仲間たちと楽しくゲームができるようになるなら、それなりのリスクは受けると。



自分と自分で決めた。




後悔はない。

既存のチムメンに不快に思われただろう。

でもそれはそれでいい。


不快に思い、やめたいと思ったのなら、それはこのチームとあわないのと一緒だ。


無理に居続ける必要はない。
他をあたってくれ。
あなたのために頑張って経営しているチームじゃない。

全ては自分の為だからこそ、やっていけてるんだ。頑張れるんだ。
偽善者なことを言う気はない。
これが自分だから。
こんな自分を受け入れてくれた人だけが残ればいい。
分かってくれた人だけが残ればいい。


だいたい人のために頑張るって何が在ると思う?
家族を養うため。
人の命を守るため。


ならこのゲームでチームを継続させたいと思うのは?
自分がみんなといたいため。
自分がみんなと遊びたいため。
自分がいろんな人と出会いたいため。


さあ、お前たちのためにどうやったら頑張れるか言ってみろ。


ただ居るだけのお前たちの言ってきたことは、私は聞いてるはずだよ。

居てくれてありがとうの意味で、聞いてきた。

だがそれだけだ。

それ以上に求めないでくれ。

こちらがみんなにありがとうと思うのは、このチームにきてくれて、いてくれてありがとう。
私に楽しいと思える時間をくれてありがとう。

それに対して応えられるように、このチームを盛り上げようと色々考え、実行して、みんなが楽しめるように、みんなと私が居心地のいいように、そう考えてやってきた。



俺らが居て「やってる」


そう言われたのですよ。
あいつらに私は。

ここはお前たちのチームじゃない。

私のチームだ。


居てやってると思うならなぜすぐ出て行かなかった。

なぜここに居座る必要がある。

楽しかったから、未練たらたらと居座ってる。

そんなやつらはいらない。




チムルで白茶で発言したあと抜けていったチムメンの一人の話をしよう。

その人は入ったばかり1,2ヶ月以上チムチャにでることはなかった。
かなりの人見知りだった。

そんな人に、私は話しかけにいった。

チムチャに入りやすくなるように、どうやったら入りやすくなるかなとずっと考え、チャットして。
長く話した。
そんな日があった。

その人が入りやすくなるよう、チムメンたちにもMTで話し合った。

みんながその人に声をかけ、自然と入ってくるようになった。




次にチムルで白茶で発言したあと抜けていったチムメンの一人の話をしよう。

メンバー募集を一時停止してる頃だった。
このチームが楽しそう、入ってみたいという声があった。

入れなかった。

そうやって入りたいと思ってくれる人を蹴るのが見てて辛かった。

そこから私は募集を再開した。

その人は入れた。

この話は、今となっては当人は忘れたようだ。

悲しいなぁ
悲しいなぁ
悲しいなぁ




もう一人はいった。
誰かのやくにたつことがしたいと。

マスターと考え方があわないと言って抜けた。

大正解だ。

なぜあの時とどまったのかが謎すぎるくらいだ。



もう一人はいった。
いつまでもあなたのそばで。力になりたい。

主犯を除名したことにより、何を思ったかこのチームは合わないといって抜けた


それからは酷いものだ。

完全部外者の立場で、何も話をわかっていないのに突っかかって人を馬鹿にしてくる。


私が言っていたのは、人を増やす云々の話だ。

そこをこの部外者は言った

誰々に謝れよ。
何度も言われるってことは直らないからってことでしょ。
大人になれよ。


直す直さないの話じゃないんだが。






そんな時、無視されたと騒ぐメンヘラがいた。

マスターに無視された

何を言っているのかわからない

それを主犯やこいつら囲い、入ったばかりの体験の子に言い振り回す始末。



ああ、こうしてストレスが重なった。


挙句の果てに、受け身で挑発。

何も言ってこないから無視してたってことなんだね。
何か意見あるなら言ってこいよ。


バカバカしい。
こんなかまってちゃんにかまってられるほど余裕なんかない。


それにくわえ何もしない男は話を聞いてやっていたんだろう。
何言っても聞かねーよ。そう前提で聞いてただけなんだろう。
そう、聞いてただけ。
動きはしない。


私はTLにわかりやすいイラストを投下した。
言葉じゃ通じないメンヘラにはこれが一番早いだろうと。


それを見たのか見てないのか、その男は怒りの声を漏らした。


自分の子供が悪いのに、それを叱ったら、その叱った人がその親に怒られる。


似たケースだった。


被害妄想で暴れてるやつをどうにかしろ。
被害妄想で周りに迷惑かけてるんだどうにかしろ。
責任とれよ彼氏だろ??
旦那って言われてるだろ??

旦那ってその妻も含む責任をとれる人に対していう言葉だと私は思ってる
その言葉をよー簡単に口に出してるなと思うけど。

そこは人それぞれか。
呼び名に関してはまぁいい。




そんな状態で、愚痴を聞いてくれるといってくれる人たちがいた。

だが、ここまできたストレスはそんなことで減ることはない。
愚痴いってストレス軽減できるレベルではなかった。

そこを受け取ってもらうことがきっとできていなかった。

どこまで追い込まれてるのか、そこを理解してくれてるのか怪しいレベルだ。





時間が怪しい。
今日も仕事だ。
寝る時間は削られていく。

今この記事を書いている時間と、書かずに横になっている時間。
変わらない。
変わらないんだよ。
イライラして寝れないんだ。全然。

変わらないなら、PCの前に座って記事を書いていたほうがいい。


私はそう思って、ここに記録した。

きっと抜けてるところがある。

でもそれはまた書くかもしれないし、書かないかもしれない。



怒りと泣きたい気持ち、悔しさ、もどかしさ、周りから気づいてもらえない辛さ。

経験しないと分からないのは当たり前です。わかってます。

否定や説教の言葉はもういらない。

誰も求めていない。




私は、チームの人数を増やすのはもうやめたほうがいいのだろうかとも考えた。
自分のキャパシティの問題なのだろうか。自分はこの人数だけが限界なのだろうか。


そう考えると一気にチームを経営することに萎えた。


ならもう達成してるじゃないか。
頑張ってまで継続させる必要もないじゃないか。
もうこの人達で出会いが途切れるなら、今いるみんながこのゲームに飽きて、廃れるのを待つだけだ。

萎えた。




頑張る目標がない。

私がチームマスターを続ける理由がない。



でもこのゲームは好きだった。

20歳になる3ヶ月前くらいに初めて、20歳になって成人迎えてからずっと続けているこのゲーム。
学生の頃からやりたいと思っていた理想の形のゲームだった。
だからこそはまったんだ。

家で一人、リアルで嫌なことがあっても辛いことがあっても、フレやチムメンたちと話したり、クエストにいくことで楽しい一日だったと思うことができた。

このゲームには自分自身がとてもお世話になっていた。


これからのアプデもある。
辞める選択は一切うかばなかった。




今のチームが解散することになったら、私は少人数の、別のマスターの元に行く予定。
もうそれだけはずっとまえから決まってる。


このチームは一期一会だから。
必ず終わるから。
でもどこまで行けるのか見たいと、そういう好奇心と夢や目標を胸にやってきた。


自分のキャパシティ
回避することのできない問題


後者はまだ希望があった。
何かがんばって調べて、経験者たちの話をもとに何かアイデアを考えて、
みんなとの気持ちが一つにすることができれば…



でも前者を考えたらさっきと一緒。萎えるだけだった。





あぁ。





だめだ、終わろう。

もう寝る時間が。

終わります。







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